サブ暖房にオススメ!オシャレで持ち運び便利なアラジンの電気ストーブをレビュー!

こんにちは、macoです。

関西地域の地方に住んでいる我が家ですが、今週からぐっと冷え込んできました。

家で仕事をしているので、余った子ども部屋を仕事用に使っているのですが、まぁ~朝晩は寒いです。

まだ床暖やエアコンをつける時期でもないしなぁ~、というわけで、

気軽に使えるサブ暖房として購入した電気ストーブがとてもよかったので、ご紹介したいと思います!

メイン暖房はエアコンを使用

仕事として使っている部屋は、5.4帖の子ども部屋。

この部屋のメインの暖房はエアコンです。

ですが、朝ちょっと肌寒いくらいでエアコンをつけるのはもったいないし、冷え性なので足元が冷えるんですよねー。

というわけで、サブ暖房として足元を暖められる電気ストーブを買うことにしました!

サブ暖房として選んだのは、アラジンの電気ストーブ

コンパクトでかつ置いておいてもオシャレな電気ストーブにこだわり、最終的に選んだのは、アラジンの電気ストーブ。

実際に使ってみて良かったポイントがいくつかあるので、ご紹介していきますね!

立ち上がりの早さ

アラジンの電気ストーブは、遠赤グラファイトヒーターと呼ばれ、立ち上がりが早くて一瞬で暖かくなるのが特徴のヒーターなんです。

「つけて0.2秒で暖かくなる」という説明通り、その即暖性はさすがです!

寒いときって一刻も早く暖まりたいんですが(笑)、このストーブは見事にその願いを叶えてくれました。

デスクの下に置いているので、スイッチを入れてパソコンに向かえば、寒いと感じる間もなく足元が暖まります。

オシャレなデザイン

アラジンの電気ストーブの良さって、オシャレなデザインにもありますよね♪

オシャレなだけでなく、あまり主張が少ないので飽きがこず、どんなインテリアにもなじんでくれる優秀さ。

このスリムタイプは特に、シンプルで場所もとらないので一目惚れでした!

このレトロでかわいいロゴに惹かれる方も多いんじゃないかな~^^←私もその一人(笑)

消費電力

消費電力は、200W・400Wの2段階切り替えです。

200W

400W

足元に近づけて使うなら200Wで十分な暖かさ。

真冬の場合、最初は400W→暖まってきたら200Wに下げてつかっています。

持ち運べるハンドル付き

ストーブの背面には、持ち運び便利なハンドルがついています。

このハンドルがついているおかげで、まだ本体が熱くても持ち運ぶことができます。

我が家では、日中はデスクの下で使い、夜はお風呂上がりに脱衣所を暖めるために使っています!

お風呂上がりは子どもが風邪をひかないように、子どもを優先して拭いている間、自分が寒くて辛かったんです(笑)

この電気ストーブのおかげで、凍えることなく子どものお世話ができるようになりました!

アラジンの電気ストーブはどこで買える?

楽天ショップやAmazonでも買えますが、以前の機種などもたくさん販売中で、私は比較検討する時に逆に悩んでしまいました。

最新機種のほうがもちろん高いのですが、即暖性を求めていたので、最新のほうが早く暖まって省エネなんじゃない?という安易な発想(笑)

もちろん型落ち機種はお安く手にいれることができますが、

最新機種が知りたい!正規販売店で取り扱いのある全ラインナップが見たい!ということであれば、ネットの「アラジンダイレクトショップ」がオススメです♪

グラファイトヒーターの他にも、定番人気のストーブなどもあるので、オシャレな暖房器具をお探しの方は、ぜひ「アラジンダイレクトショップ」で検索してみてくださいね!

暖房器具はメインとサブをうまく組み合わせよう!

ここまでアラジンの電気ストーブについてお伝えしてきましたが、メイン暖房の他にサブ暖房があると、とても便利だと実感しています^^

私が考える暖房器具の選び方としては、こんな感じ。

《メイン暖房》
広範囲を暖められるもの。エアコン、床暖、石油ストーブなど。

 

《サブ暖房》
ピンポイントで使える即暖性があるもの。ヒーター、電気ストーブなど。

このメインとサブをうまく組み合わせることで、家中どこにいても快適な暖房生活を送れるんじゃないかな~と思います^^

電気代を考えると、なるべく少ない暖房器具で乗り切ろう、と考えてしまいますが、サブをうまく使うことでメインの電気代を減らすこともできるので、要は使い方次第!

ぜひメインとサブをうまく使いこなして、寒い冬を乗り切ってくださいね♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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